鈴木保奈美 幼少期のぽっちゃり写真いじられ苦笑い「もう…もう、ありがとうございます」

[ 2020年10月6日 20:47 ]

鈴木保奈美
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 女優・鈴木保奈美(54)が、6日放送の日本テレビ系「ザ!世界仰天ニュース 高校生に感動の涙&あの有名事件の真実に衝撃!4時間スペシャル!!」(後7・00)にゲスト出演し、ぽっちゃりだった意外な過去を暴露した。

 番組では「意外な過去を大公開」と題し、出演者の幼いころの写真が公開された。最初に登場したのは、ふとんに横になった、顔も体もぷっくりした赤ちゃんの写真。MCの笑福亭鶴瓶(68)をはじめ、出演者の多くがぽっちゃりキャラの野呂佳代(36)の写真と疑う中、鈴木が自分のものであると白状すると、スタジオは騒然となった。

 「予定日より2週間遅かったらしく」(鈴木)、母親のおなかですくすく育った結果、4200グラムの大きな赤ちゃんとして生まれたという。さらに、2年後に撮られた写真も、ほおが大きくふくれた姿だった。「小学校上がるころにはもう普通サイズです」と明かしたが、幼少期はぽっちゃりだったという。

 一方、3枚目に公開されたのは、1歳だった芦田愛菜(16)の当時から天使のようなかわいらしい写真だった。ところが、自分の写真と並べて紹介されてしまった鈴木は「愛菜ちゃんの隣に並べなくても…」、「間に(カンニング)竹山さんとか入れて下さっても…」とすがるように懇願した。

 最後は、そこそこかわいい写真を持って来た野呂に、中居正広(48)が「保奈美さん、これ持って来てるんだぞ?見ろよ!見ろよ!」とツッコミながら、鈴木をいじる一幕も。最後までいじり倒された鈴木は「もう…もう、ありがとうございます」と苦笑いするしかなかった。

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