赤江珠緒アナ「この2つだけは聴かなければ」 共演者の配信ライブ“はしご”試みるも痛恨ミス

[ 2020年9月28日 14:30 ]

フリーアナウンサーの赤江珠緒
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 フリーアナウンサーの赤江珠緒アナ(45)が28日、TBSラジオ「赤江珠緒 たまむすび」(月~木曜後1・00)に生出演。オンラインライブを“はしご”した際のエピソードを語った。

 同番組の月曜パートナーを務めるカンニング竹山(49)と木曜パートナーの土屋礼央(44)が所属するアカペラグループ「RAG FAIR」が、どちらも今月26日にオンラインライブを開催した。赤江は「この2つだけは私、聴かなければならない」と思い、両方の視聴を試みたそう。

 自身を「機械に疎い」と分析しつつ、チケット購入などの準備を無事進め、家族にも事前に「(配信視聴中は)存在として消えるから」と宣言。

 「RAG FAIR」の配信が先にスタートだったため、視聴開始。すると、赤江が配信開始時間を30分間違えてしまっていたため、すでにエンディングトークになってしまっていたという。痛恨のミスに竹山からは「それは木曜日、(土屋に)謝らなきゃ」とツッコまれた。

 開始時間を間違えた理由について「勝手に刷り込んじゃってて。失敗した」と絶叫。開始時間が後だった竹山の配信時は、開始時間を再度確認。「ここは本当にごめんちょっと、こもるから。違う別室に」と集中して視聴に臨んだことを明かした。

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