岡副麻希 銅像になった姿にファンも驚き「本物かと…」「体張りすぎ」心配も

[ 2020年7月30日 22:52 ]

フリーの岡副麻希アナウンサー
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 フリーの岡副麻希アナウンサー(28)が30日、自身のインスタグラムで更新し、この日放送のTBS「ニンゲン観察バラエティ『モニタリング』」(木曜後8・00)で披露した「銅像姿」を投稿した。

 美術館の銅像に扮し、気づかれるかどうかをモニタリングするもので、岡副は「今夜放送の【#モニタリング】銅像さんになっておりました」とつづるとともに「#特殊メイク #三時間 #メイクさんの賜物」と3時間の特殊メイクの末に見事な銅像となった姿を投稿。

 番組ではオードリーの春日俊彰(41)、フィギュアスケートの安藤美姫(32)、ラグビーの中島イシレリ(31)らとともに銅像に扮した。

 番組とはまた違ったポーズを取った写真にフォロワーも「これから銅像の仕事が増えそうだ」「本物のブロンズ像かと思った」「本物の銅像かと思いました」「もう本物の銅像ですね」「銅像でもカワイ~」と、絶賛の嵐。とは言え、アナウンサーなのに話さない銅像の仕事に「体張りすぎ」という心配の声も寄せられた。

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