須田亜香里「心から笑うと結局この顔」 4カ月ぶりステージで“美しくない笑顔”

[ 2020年7月11日 12:01 ]

SKE48の須田亜香里
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 SKE48の須田亜香里(28)が11日、自身のインスタグラムを更新。4カ月ぶりのステージ復帰への思いをつづった。

 須田は「7月8日(水) 4ヶ月ぶりに劇場でマイクを握りました。歌いました。踊りました」とステージ復帰を報告。「ライブ写真や映像を後で見返して実感したけど、相変わらず美しくない笑顔で笑ってますね」と自虐的にツッコミつつ、「もう少し可愛く見えたいなとセーブしようと思ったこともあるけど、全力でパフォーマンスして、心から笑うと結局この顔になってしまう(笑) 11年目にしてようやく見慣れてきた」とつづった。

 「写真はちょうど自己紹介のキャッチフレーズのところかな。デビュー当初からずっと同じキャッチフレーズ。この日は4ヶ月ぶりー!って言おうとしたら 4年ぶりー!ってガチで言い間違えるほど、私自身もこのステージに立てない期間を長く感じていたみたいです(笑) いかにステージに立てることが当たり前で無いか痛感しました」とステージのありがたみを実感した様子。それでも「まだ6人体制で通常よりも10人も少ない構成だし、チームEは総勢19人。早くみんなでステージ立ちたいな」とも。「配信限定公演なので無観客ではありますが、それでも伝わる愛される実感を私はステージで受け取りました。本当に本当にありがとうございました」と感謝をつづった。

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