小川菜摘 “浜田家の食卓”を告白 自粛生活の日課は2人で犬の散歩

[ 2020年6月14日 14:50 ]

小川菜摘
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 タレントの小川菜摘(57)が14日、フジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。夫の「ダウンタウン」浜田雅功(57)との新型コロナウイルスの感染拡大による自粛生活について語った。

 俳優の梅沢富美男(69)、歌手でタレントの研ナオコ(66)とともにリモート出演した小川は、自粛生活について聞かれ「ずっとご飯をつくっていました」と告白し、「(浜田が)すごいいるんですよ、家に。めっちゃご飯食べるんですよ、だから。週に2、3回だったのが、1週間毎日食べるなんてことはなかったわけですから」と話した。そして、「うらやましいです、ナオコさんのご主人も、梅沢さんもところも料理するじゃないですか。何にもしないですからね、うちは」とグチり、「うち主人が、お父さんが職人さんだったんで、ちっちゃい時からすごい小鉢が並んでいる家庭だったんですよ。で、お母さんの料理で食卓を囲むっていう感じだったんで、だから、おかずが1品とか2品だとめちゃめちゃ言われるんですよ、“えっこれだけ”とか。新婚の時からそれを言われてたんで、そこからおかずをいっぱいつくるクセがついちゃってて」と、浜田家の食卓について明かした。

 また、2人で犬の散歩に行くのが日課になったと言い、「夕方に1時間弱くらい2人で“きょうはあっちのコース行こうか”って、なるべく人のいないコースを選んで」と話した。

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