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だいたひかる リモートワーク拡大で増える騒音問題に私見「近隣は一度こじれると面倒」

[ 2020年5月12日 17:55 ]

乳がんで闘病中のだいたひかる
Photo By スポニチ

 乳がん闘病中のお笑い芸人、だいたひかる(44)が12日、自身のブログを更新し、近隣の騒音問題について私見を記した。

 フォロワーからの「朝7時前からの掃除機」などマンションの上階からの騒音についての質問に答える形で、だいたは「リモートワークになってから、より上階の音が気になってしまい 気になると敏感になってしまうんですよね」と吐露。「朝の7時前から掃除機もツライですね」としつつ「私の上階は、大きい犬を飼われているからか 掃除を頻繁にするのか たまにボーリングでもやっているかのような音がします。夜でも派手な音がして、ベランダから上階の窓を見上げたら…窓からミラーボールのような光が溢れていて、外国人の住人なのでパーティーしているふうでした」と回顧。「今は気にしないように、綺麗好きな人が上に住んでいるんだ!!掃除しているんだ!!ゴミ屋敷の近隣じゃなくて、良いと思い込むようにしています」とあえて前向きにとらえるようにしていることを明かした。

 「近隣や上階って選べないけれど…大切ですよね!!」とも。「でも、うるさいのも嫌ですが…私が独身の頃に住んでいた隣の方は、小さいお子さんと3人住まいで、夫婦喧嘩の声が聞こえて 旦那さんが怒鳴る系で、奥さんがベランダでシクシク泣く声が聞こえて、結婚はしないでおこうなんて思った日もありましたが」とし、「近隣は一度こじれると面倒なので、自分が切り替えた方が早そうです」と記した。

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2020年5月12日のニュース