篠原涼子「旦那はもう、三男にしています」家庭での夫・市村正親を語る

[ 2020年4月15日 21:47 ]

篠原涼子
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 女優の篠原涼子(46)が15日放送の日本テレビ「1周回って知らない話 春の2時間SP」(後7・56)に出演し、夫で俳優・市村正親(71)の家庭での様子を明かした。

 2005年に市村と結婚し、08年に第1子長男、12年に第2子次男を出産した。番組MCの東野幸治(52)から「家ではどっちがしゃべっているの?」と問われると、「完全に向こうです」と即答し、「主人がバーッってしゃべるから、しゃべれないんですよ」と打ち明けた。

 市村の“マシンガントーク”に加え、育ち盛りの子どもの会話も。「家だと子どもがしゃべるじゃないですか、2人男の子がいるので、長男次男、(市村は)三男です。旦那はもう、三男にしています。ダジャレを言われると本当に私、ダメで…」と苦笑した。

 息子がどちらに似ているかとの質問には「長男が私で、次男が完全に向こうですね。(次男は)声がすごいデカいんですよ」。市村似の次男は舞台に「出たがっている」と父譲りで、「主人もそうですけど。和食屋さんとか、カウンターの8人くらいしか座れないところに行って、小さい声にしようねって最初は言うんですけど、だんだん大きい声になっちゃう。最終的に周りのお客さんたちみんなとしゃべっているみたいな感じになる」とぶっちゃけていた。

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