「アローン会」合コン さんまが美女の気配り絶賛も…土田は疑いの目「そんないい子がフリーとは」

[ 2020年2月16日 19:27 ]

明石家さんま
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 お笑いタレントの明石家さんま(64)が15日放送のフジテレビ系「さんまのお笑い向上委員会」(土曜後11・10)で、一部週刊誌で報じられた「アローン会」のメンバーによる合コンの舞台裏を明かした。

 この合コンは、昨年11月に放送された同局「FNS27時間テレビ」内で、今田耕司(53)が女優の有沢雪(28)に提案したことから実現。男性側はさんま、今田とナインティナインの岡村隆史(49)の3人で臨んだという。

 さんまは有沢について「もの凄くええ子」と絶賛。「びっくりするくらい美人で、びっくりするくらいいい子。気を遣って、最後みなさん色違いで靴下を~って」と、3人に色違いの靴下をプレゼントしてくれたと明かし、「目立たないように取り皿を取り分けたりしてくれて」と気配り上手な面を大絶賛した。

 「25歳まで社会人として働いていたから」と気配り上手なゆえんを明かすも、土田晃之(47)は「ちょっと怪しい」「そんないい子が今フリーでいるはずがない」と疑いの目。EXIT・兼近大樹(28)は「25歳まで社長がいっぱいいる飲み会に参加してて、そこでスカウトされたんですよ」と芸能界入りへの道のりを推測すると、陣内智則ら共演陣から「これはプロの仕業」「この番組でこうやってしゃべるのも計算済み」とツッコミの声が飛び交った。

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