ラグビートップリーグの集客方法を激論!絶賛されたナジャ案とは…

[ 2020年1月28日 19:00 ]

MBSテレビ「戦え!スポーツ内閣」に出演の(左から)小杉竜一、武井壮、大畑大介、池田純社長、稲村亜美、ナジャ・グランディーバ
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 MBSテレビ「戦え!スポーツ内閣」(水曜後11・56)の29日放送は「ラグビートップリーグ」を特集。武井壮(46)、小杉竜一(46)らがトークを繰り広げる。

 昨年のラグビーW杯での盛り上がりを受けて、1月12日の開幕以来、大入りが続くトップリーグのブーム。一過性のものに終わらせないために、出演者全員で集客案を持ち寄り、激論を交わす。

 在任中5年間で売上高52億円を110億円超まで倍増させたプロ野球・DeNA初代取締役社長の池田純氏がその手腕を披露。さらにMC・武井らが思い思いの集客案を発表するが、ナジャ・グランディーバが“オネエ”目線で持論を発表。「“胸キュンセリフを選手が言いますよ”っていうのがいいと思う」。観客が選手の声をケータイやスマホに録音して目覚ましなどに設定できるイベントを設け「例えば、姫野和樹選手(トヨタ)なら“お前の心をジャッカルするぜ”みたいなの」と力説。池田氏もこの集客案には「選手は宝だし、選手と触れ合ったら一気にファンになる」と太鼓判を押した。

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