徳光和夫 今年表す漢字を予想「令和の令になってもらいたい」「まさか闇では…」

[ 2019年12月9日 12:32 ]

フリーアナウンサーの徳光和夫
Photo By スポニチ

 フリーアナウンサーの徳光和夫(78)が7日、自身がパーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー」(土曜前5・00)に出演。今年を表す漢字について予想した。

 この日、番組のオープニングトークでは今年の流行語大賞についてトーク。令和最初の年間大賞に選ばれた、日本ラグビー史上初めてW杯で決勝トーナメント進出を果たした日本代表のテーマ「ONE TEAM」に対し「これ以外はない」と文句なしの受賞であると語った。

 続いて徳光は「いよいよ今年の漢字が発表される。去年は災害の『災』でしたけど、今年はどうですかね」と切り出し「令和の『令』になってもらいたいかな」と願望を明かした。

 続けて「まさか『闇』ではないでしょうね。闇営業の…」と世間を騒がせた芸能界の不祥事を挙げたが「それはないと思いますけど」と予想していた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2019年12月9日のニュース