フェアリージャパン、初の晴れ着姿を披露!“まさか”の舞いも

[ 2019年11月29日 05:30 ]

「家庭画報」1月号で晴れ着姿を披露した新体操日本代表「フェアリージャパンPOLA」のメンバー(左から)松原梨恵、竹中七海、杉本早裕吏、横田葵子、鈴木歩佳、熨斗谷さくら(撮影・鍋島徳恭)
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 東京五輪でメダルの期待が高まる新体操日本代表チーム「フェアリージャパンPOLA」のメンバーが、30日発売の「家庭画報1月号」(世界文化社)で初の晴れ着姿を披露している。

 レオタードやジャージーがおなじみだが、今回は正月を前に「ツキを呼ぶ」着物で登場。それぞれが「松竹梅」や「宝尽くし」といっためでたい柄を身に着けている。メンバーは「個性にぴったり」と、いつも以上の華やかな笑顔。振り袖でボールやリボンを操るまさかの演技にも果敢にチャレンジしている。

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