西野七瀬「ギャン泣き」した兄との思い出 「お互い何も干渉しない時期」も告白

[ 2019年10月16日 12:34 ]

西野七瀬
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 元「乃木坂46」で女優の西野七瀬(25)が15日深夜放送の関西テレビ「グータンヌーボ2」(火曜深夜0・25)に出演。3歳年上の兄との思い出を振り返りつつ、「お互い何も干渉しない時期」があったことを打ち明けた。

 ゲスト出演したモデルで女優の平祐奈(20)が、姉の平愛梨(34)によく悩みごとを相談することを明かし「意見を求めると、的確なアドバイスが来る」と頼もしさを語った。一方で兄を持つ西野。姉という存在に憧れがあったこともあり、平のエピソードに「いいな~」と羨望の眼差しを向けた。

 兄妹喧嘩について問われると、西野は「ギャン泣き」した過去を告白。兄とテレビゲームで対決した際に「めっちゃコテンパンにされた」と言い「それが嫌で悔しくて泣いて、ゲームのコードを引っこ抜いて逃げた」とささやかな抵抗を見せたという。その後は「安全なお母さんのところに逃げる」とも話し、笑いを誘った。

 そんな兄とは、「ほどんどお互い何も干渉しない時期」もあったと西野。上京するまで「連絡先も知らなかった」と言うが「上京して仕事を始めてから逆にすごい仲良くなった」と明かしていた。

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