森保J パラグアイ戦視聴率11・7%、瞬間最高15・6%

[ 2019年9月6日 09:30 ]

<日本・パラグアイ>前半23分、先制ゴールを決める大迫(撮影・大塚 徹)
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 5日に日本テレビで生中継されたサッカーの親善試合「日本―パラグアイ戦」(後7・20~9・24)の平均視聴率が11・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが6日、分かった。

 瞬間最高視聴率は午後9時14分の15・6%で試合終了直後の場面だった。

 試合は、FW大迫勇也(29=ブレーメン)、MF南野拓実(24=ザルツブルク)のゴールで2―0で勝利。後半開始から出場したMF久保建英(18=マジョルカ)はA代表最年少ゴールはお預けとなったが、積極的なプレーで沸かせた。

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