ガリットチュウ福島、SNSで謹慎日記公開「人生41年間で一番落ち込んだ日」

[ 2019年8月24日 19:42 ]

ガリットチュウの福島善成
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 闇営業問題による吉本興業からの謹慎処分が19日に解除されたガリットチュウの福島善成(41)が24日、自身のSNSで「謹慎日記」を発表した。

 第1話「真っ暗闇へ」というタイトルで「6月24日朝9時に本社に呼ばれました。よく呼び出しを受けていたので本当に何かわかりせんでした。大きな会議室に集められ容姿端麗の藤原副社長に開口一番“全員謹慎”と言われました。その瞬間、身体が崩れて行くのがわかりました」と処分を言い渡された時の様子を説明。

 「同じ謹慎を受けた同期のくまだまさしさんの家に行き、謹慎とは何か?今後どうするか?を話し合いました。どんどん口数が減り遂には身体が動かなくなってきました。そうです。人生41年間で一番落ち込んだ日でした。約2時間、身体が全く動きませんでした」と当時を振り返った。

 「心もバキバキ折れてるから身体もバキバキにしてゴミに出して欲しい。死にたい。幸いにも藤沢市は火曜日はゴミの回収はありませんでしまた。やっぱり死にたい。死にたいとか軽々しく言ってはいけないけどそんなつもりないけど何度も独り言でいいました」と謹慎中の苦しい胸中を明かした。

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