島津悦子 14日に左股関節手術 21日仙台公演は予定通り

[ 2019年8月6日 05:30 ]

演歌歌手の島津悦子
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 演歌歌手の島津悦子(57)が、今月14日に左股関節の手術を受けることを5日、発表した。

 所属レコード会社によると、股関節を人工のものに置き換える外科手術。島津は幼少期に両足股関節を脱臼して以降、脚の付け根の痛みに悩まされており、最近になり歩行も困難になったことから手術に踏み切ったという。13日から2週間の入院期間中に予定されていた21日の仙台公演は予定通り行う。仕事を継続するために片脚ずつ手術を行う。担当者は「合間をみて、右股関節の手術も行う方向」と説明した。

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