小川菜摘ぎっくり腰 初日が5日の舞台、大阪公演までに「治さねば」

[ 2019年6月1日 17:18 ]

小川菜摘
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 ダウンタウンの浜田雅功(56)の妻で、タレントの小川菜摘(56)が1日、自身のブログを更新し、ぎっくり腰になったとを明かした。

 この日朝のことで、「片付けをしてたら軽い『ぎっくり腰』にガーン」と経緯を説明。「このままほっとくのも怖いのでカイロプラクティック行ってきた」と、施術してもらったことを報告した。

 施術者から「何があったんですか?あちこち歪みまくりですよ」と言われ、「カツラ付けて着物着て芝居してました」と答えると「なるほど、納得」とうなずいていたという。5月25日から31日まで有楽町の東京国際フォーラムで上演された舞台「赤と黒 サムライ・魂」に和装で出演していた。

 「汗かきながら治してくださいました」と振り返るほど歪みまくっていたようだが、「おかげで腰も全然楽になりました」と回復傾向にあるもよう。「4日からは大阪で1週間本番です。それまでに治さねば」と、同舞台の大阪公演(初日は5日)などに向けて備えている。

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