霜降り明星・せいや 東京のテレビ局で遭遇した“あの人”にあ然

[ 2019年6月1日 13:25 ]

霜降り明星のせいや㊧と粗品
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 お笑いコンビ「霜降り明星」が1日放送の日本テレビ「メレンゲの気持ち」(土曜正午)にゲスト出演し、昨年制した「M―1グランプリ」の賞金1000万円の使い道や、東京での新生活などを明かした。

 親孝行の粗品(26)は9年前に亡くなった父親の墓石を注文したと報告。せいや(26)は食事に使っており、「こんな色のがあるんか、という『あんかけの中華』や、こんなやわらかいのがあるんか、という『イカ』」などのグルメ三昧ぶりを紹介した。

 また、せいやは大阪から上京して、初めての一人暮らしをスタート。家賃は15万円ほどで、「部屋の見取り図で見た時はリビング9畳とあった」という。ところが「9畳のほとんどが長い廊下。くつろげる場は4畳くらい」と苦笑い。

 都内のテレビ局にも「同じエレベーターに土屋太鳳さんが乗っていて…」と驚いた様子。エレベーターの中で「あっ、土屋太鳳さんだとか」と声も出せずにいると、さらに乗ってきたのが女性お笑いコンビ「ガンバレルーヤ」のよしこ(28)。こちらは、いきなり「せいやさんの股間、握っちゃお~」と臆面もなく接してきたといい、その“落差”にあきれていた。 

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