ピアニスト清塚信也、スパルタ音楽教育体験談にダウンタウン驚がく

[ 2019年4月18日 15:21 ]

「ダウンタウンなう」に出演するピアニスト清塚信也(右)(C)フジテレビ
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 人気ピアニスト清塚信也(36)が19日放送のフジテレビ「ダウンタウンなう」(金曜後9・55)で、自身が体験したスパルタ音楽教育を明かし、出演者を驚かせた。

 20~30代の女性たちに絶大な人気を誇っている天才ピアニスト・清塚信也。5歳の時にピアノを始めたという清塚だが、彼が母から受けたという超スパルタ教育の内容に驚きを隠せないダウンタウンら出演者一同。母が怖いあまり、姉とは楽器を使って秘密の暗号を送り合っていたというびっくりエピソードを明かす。

 さらに格式高く、謎も多いクラシック界において、清塚は異端児的な存在だといい、クラシック界の愚痴を連発していく。知られざるオーケストラのギャラ事情を暴露するほか“バイオリニストにはドSが多い”と、独自の分析結果を語り、バイオリニスト・高嶋ちさ子(50)との恐怖体験を披露する。自身はMだと語る清塚は、どうやったらSになれるのかをダウンタウンに相談するが…。

 普通の人はお酒を飲むと指の動きが悪くなり、ピアノを弾けなくなるそうだが、自分は平気だと語る清塚。店内のピアノで松本人志(55)、浜田雅功(55)、坂上忍(51)をイメージした即興ソングを生演奏する。果たしてどんな曲が生まれるのか?イケメンピアニストのイメージが崩壊のぶっちゃけトークが話題となりそうだ。

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