かまいたち濱家 幼少期の“不思議の国のアリス症候群”明かし騒然

[ 2019年4月17日 18:00 ]

関西テレビの特番「土曜日開校!NMBとまなぶくん GW直前!京阪神の3大美術展大公開SP」に出演の(左から)かまいたち・山内健司、濱家隆一、プリマ旦那・河野良祐、野村尚平、とNMB48のメンバー
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 関西テレビ「NMBとまなぶくん」(金曜深夜0・55、関西ローカル)の特番「土曜日開校!NMBとまなぶくん GW直前!京阪神の3大美術展大公開SP」(20日前10・25)が開講。兵庫県立美術館「不思議の国のアリス展」(~5月26日)、京都文化博物館「美を競う 肉筆浮世絵の世界」(4月27日~6月9日)、あべのハルカス美術館「クマのプーさん展」(4月27日~6月30日)と京阪神の3大美術展を各館のプロデューサー、学芸員が紹介する。

 「不思議の国のアリス展」で展示されている原画を見た「かまいたち」濱家隆一(35)と相方・山内健司(38)が言い争い。さらに、濱家とNMB48の加藤夕夏(21)、山本彩加(16)の3人が幼い頃に“不思議の国のアリス症候群”を発症したそうで、濱家がその不思議な症状を「授業中、先生がメチャ小さく見えたり、大きく見えたり…」「距離感が分からないようになる」と明かすと、他のNMB48メンバーも騒然とする。

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