瀬戸大也との結婚の決め手は「塩素の匂い」だった…馬淵優佳の告白にツッコミ「本気のフェチ」

[ 2019年3月13日 22:28 ]

MBSテレビ「戦え!スポーツ内閣」で女子会を開いた(左から)青木愛、古閑美保、安藤美姫、畠山愛理、馬淵優佳
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 MBSテレビ「戦え!スポーツ内閣」(水曜後11・56)の13日放送は美女アスリート5人が集結し女子会を開催。リオ五輪競泳男子400メートル個人メドレー銅メダリスト・瀬戸大也(24)の妻である飛び込みの馬淵優佳(24)が結婚のなれそめや、現在の結婚生活などを赤裸々に明かす。他にはゴルフ・古閑美保(36)、フィギュアスケート・安藤美姫(31)、新体操・畠山愛理(24)、アーティスティックスイミング・青木愛(33)が出演する。

 青木愛が「瀬戸選手のどこが良かったの?」と聞かれた馬淵は「ポジティブなところ」と即答。別室で女子会のやりとりをモニタリングしていたMC・武井壮(45)も「分かる。瀬戸選手がマイナスなことを言っているのを見たことがない」とコメント。馬淵は「私が落ち込んだことを言っても、必ずポジティブな言葉で返ってくるんですよ。その発想がすごいな、と」と語った。

 女子会では馬淵と瀬戸の「なれそめ」に興味津々。馬淵が「匂いが好きです」と言うと、安藤は「その匂いっていうのは、体臭なのか、香水なのか(が気になる)」と質問。馬淵が「塩素の匂いがするんです」と答え、他の4人はのけぞるシーンも。馬淵は負けずに「自分がずっと塩素の匂いをしてたんで(相手もその匂いだったから)落ち着くんです」と続けたが、古閑は「それはちょっと変わってるよ。本気のフェチじゃん」と、まさかの結婚の決め手に驚いていた。

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