チョコプラ長田、意外な前職とは お笑い選んだ理由も意外「孫に話をするときに…」

[ 2019年2月25日 09:03 ]

「チョコレートプラネット」の長田庄平
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 お笑いコンビ「チョコレートプラネット」の長田庄平(39)が24日放送の日本テレビ「おしゃれイズム」(日曜後10・00)に出演。お笑いの道に進む前に就いていた意外な職業を明かした。

 事務所のお笑い養成所で相方の松尾駿(36)と出会い、2006年にコンビを結成。養成所に入る前は、京都で陶芸教室の講師を務めていたといい「1日体験教室みたいなのがあって。修学旅行生が(京都に)来るので、そこで教えたりしていた」と話して、MCの「くりぃむしちゅー」上田晋也(48)らを驚かせた。

 また、実家は町工場を経営しており「23、24歳だった時には、そこでのらりくらりとしていた」とも。ただ、「俺がじじいになって孫に話をするときにエピソードトークが少なっ!て思って。とりあえず京都を出た」と上京した背景について語り、「お笑いが好きなので、やってみようかなと思った」と振り返った。

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