欅坂46全力パフォーマンスに内村光良、感激!昨年のコラボは「宝物です」

[ 2018年12月30日 11:10 ]

リハーサルを行った欅坂46。(前列左から)土生瑞穂、渡辺理佐、菅井友香、小林由依(前列左から)守屋茜、小池美波、長浜ねる
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 大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)のリハーサルが30日に行われ、欅坂46が通しリハーサルを登場した。

 左仙腸関節捻挫などによる仙腸関節不安定症などでダンスを伴う活動を休止中のセンターの平手友梨奈(17)に代わり、小林由依(19)がしっかりと“代役”を務め、「ガラスを割れ!」をパフォーマンスした。

 欅坂46は昨年の紅白で、総合司会の「ウッチャンナンチャン」の内村光良(54)とのコラボで「不協和音」をパフォーマンス。司会とのやり取りの中、昨年を振り返った内村は「とてもいい思い出になりました。宝物です」と笑顔。この日も全力パフォーマンスを見守り、「良かったよ!良かったよ!」とかみ締め、感激していた。

 欅坂46は昨年、内村とコラボした際、平手らが軽い過呼吸のような状態になり、倒れ込む状態が映し出されたことでも話題となった。

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