バイきんぐ小峠 青ガッパに変身、一日店長「おもちゃにされている」

[ 2018年10月12日 05:30 ]

ビッグローブの「大地球寿司」オープニングイベントに出席した(左から)マーク・パンサー、小峠英二、八幡カオル
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 お笑いコンビ「バイきんぐ」の小峠英二(42)、音楽ユニット「globe」のマーク・パンサー(48)、ものまねタレントの八幡カオル(43)が18日、東京・六本木で行われたBIGLOBE「“大地球寿司(ビッグローブすし)”オープニングイベント」に出席した。

 通信会社の同社では音声通話と3GBが使えて6カ月間月400円(初期費用、通話料別)のお得なSIMプランを12月2日まで展開している。対象プランに新規で申し込むと抽選で全国のかっぱ寿司食べ放題が1000人に当たる「スシホーダイ」キャンペーンも11月14日まで実施中。そのポップアップストアとして「大地球寿司」が19日から2日間限定でオープン。

 小峠は全身青の河童姿に白衣をまとった一日店長として登場。さっそく「一言どころか言いたいことは腐るほどあるんですけど。こんな格好させられて。BIGLOBEのおもちゃにされている」とぼやき節。同店では青いシャリの寿司が400円で15分間食べ放題で「びっくりしすぎて青ざめちゃってる。1時間半かけてメークしただけですけどね」と笑わせた。

 マークは店のプロデューサーとして楽曲を提供し「僕のいるグループがglobeなんでグローブつながりで引き受けました」とあいさつ。八幡は小池百合子東京都知事(66)をほうふつさせる姿で現れ、「こちらのお店で、豊洲で仕入れたマグロが食べられると聞いて来ちゃいました」。小峠が握った寿司を口にすると「おいしい!うれしい!レガシー!さすが豊洲で仕入れたマグロ。移転して良かった」と真顔で語った。

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