フジ宮司愛海アナ 「めざまし」卒業で感涙「自分の幅が広がった3年間」

[ 2018年10月5日 08:39 ]

フジテレビの宮司愛海アナウンサー
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 フジテレビの宮司愛海アナウンサー(27)が5日、同局の朝の情報番組「めざましテレビ」(月〜金曜前4・55)を卒業。涙を流しながら3年間を振り返った。

 番組終盤、三宅正治アナウンサー(55)が「宮司アナウンサーがきょうで卒業します」と語り、宮司アナが出演した3年間をまとめたVTRが放送された。

 2015年9月に初めて同番組に出演した宮司アナは「思い出すといろいろありました」と涙。「自分の幅が本当に広がった3年間だったと思います」と振り返り、「これからはスポーツという新しい場所で頑張ってやっていきたいと思います。ありがとうございました」とあいさつした。

 宮司アナは4月からスポーツニュース番組「S―PARK」(土曜深夜0・35、日曜後11・15)のメインキャスターに就任している。

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