山本美月 やっぱり顔が大事!?カーデザイナー演じ、車の魅力に開眼

[ 2018年3月20日 08:40 ]

青のワンピースで笑顔を見せる山本美月。初の主演ドラマでカーデザイナーを演じ、車の魅力にゾッコン
Photo By スポニチ

 女優の山本美月(26)が初主演ドラマ「真夜中のスーパーカー」(NHK・BSプレミアム、28日後10・00)でカーデザイナーを演じ、車の魅力に開眼した。

 愛知県にある自動車博物館が舞台で、2000GTのようなスポーツカー造りを夢見る主人公。セリフには専門用語が多く、意味を調べて図を描くなど勉強して撮影に臨み「車たちのことを可愛いと思うようになって“顔”が見分けられるようになりました。街でもつい見ちゃいます」と笑顔。

 クラシックカーの「フジキャビン」がお気に入り。普段は運転しないが普通自動車免許は取得しており「車が欲しくなりました。ドライブで愛犬と海に行きたい」と夢を膨らませた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「騒動特集」特集記事

2018年3月20日のニュース