ロンブー淳、自宅勉強部屋を“メディア初公開” 青学大受験用に物置部屋を改造

[ 2017年10月20日 21:20 ]

自宅の勉強部屋をメディア初公開する田村淳(C)AbemaTV
Photo By 提供写真

 お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(43)が21日放送のAbemaTV「偏差値32の田村淳が100日で青学一直線〜学歴リベンジ〜」(土曜後10・00)で自宅勉強部屋をメディア初公開することが分かった。

 憧れであった青学大に100日間で合格することを目指すリアルドキュメンタリー。14日の初回放送では受験科目「英語」「現代文」「日本史」のセンター試験の過去問題に挑戦したが、全科目の正答率が25%以下という結果となり「マズイな…。青学に入れないな…」と嘆いていた淳。21日の放送回では青山学院中等部の入学試験問題に挑戦する。小学校6年生が受ける入学試験だが、中学の試験だと侮ることができない難問がズラリ。果たして淳は高得点を獲得できるのか。

 さらに番組内では、淳が自宅をメディア初公開。大学受験を決意した直後に、物置部屋を改造して作ったという“勉強部屋”では、勉強する際に机に肘を置くクッションとしてマウスパッドを使ったり、休憩時間の管理や勉強する際の音楽などをコントロールするAIロボットを机上に設置するなど、受験勉強に最適な環境を作っている。淳が「(女子レスリングの)吉田沙保里選手も試合前にやっているらしいよ」という、集中力を鍛えるためにやっている“あるルーティン”を披露する。着々と受験モードになっている淳の様子に注目だ。

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