オースティン・マホーン 覚えた日本語は「35億」

[ 2017年4月28日 22:12 ]

オースティン・マホーン
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 米人気歌手オースティン・マホーン(21)が28日、テレビ朝日「ミュージックステーション」(金曜後8・00)に生出演。覚えた日本語として「35億」を挙げた。

 「第2のジャスティン・ビーバー」とも呼ばれ、米国で人気を集めているマホーン。日本ではキャリアウーマンに扮して上から目線で恋愛指南するネタでブレーク中のブルゾンちえみ(26)が、ネタでマホーンの「ダーティ・ワーク」を使用し話題に。同曲は今年の始めはiTunes週間ランキングで100位圏外だったが、ブルゾンのブレークとともにぐんぐん上昇。4月16日付で1位となった。

 マホーンは2015年にリリースした同曲が今になり日本で評判となっていることに「恵まれていると思います。『ダーティ・ワーク』がこんなにヒットになると思っていなかったので」と驚きを表現。司会のタモリ(71)から「日本語覚えました?」と問われると、「35オク」とブルゾンのネタのフレーズを挙げて笑いを誘った。

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