永野芽郁、演技でもキュン!主演映画で担任教師&同級生と三角関係

[ 2017年3月3日 06:40 ]

映画「ひるなかの流星」の初日舞台あいさつで感極まって涙した永野芽郁。左は共演の三浦翔平
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 女優永野芽郁(17)が2日、都内で開かれた初主演映画「ひるなかの流星」(監督新城毅彦、24日公開)の完成披露試写会で舞台あいさつした。

 担任教師と同級生の男子と三角関係になる女子高生役。イチ推しの胸キュンシーンは、白濱亜嵐(23)演じる同級生に「俺のことを好きになればいいのに」と言われる場面で、「演じてても見ててもキュンとした」と紹介。最後は感極まりながら「こんなに素敵なキャストの方とできて幸せでした」と話した。教師役の三浦翔平(28)も登壇。

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