西川史子、急性胃腸炎で入院 5月にも同じ症状 復帰は「体調と相談」

[ 2016年12月3日 16:13 ]

急性胃腸炎で入院した西川史子
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 医師でタレントの西川史子(45)が今月1日に急性胃腸炎のため入院していたことが3日、分かった。同日、所属事務所が発表した。

 所属事務所によると、11月30日に体調不良を訴え、翌日に病院に行ったところ急性胃腸炎と診断。そのまま入院することになった。

 今年5月にも急性胃腸炎で入院しており、その後もたびたび同じ症状が出ていたという。

 ここ数年、医師とタレント業の過密スケジュールが続いていたことから「この機会に少しの間、お仕事をお休みすることにいたしました」と説明。今後は「体調と相談しながらお仕事に復帰する予定ですので、温かく見守っていただければ幸いです」としている。

 

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