上地雄輔、恒例のさんま誕生会で22年の歳月を振り返る「心から感謝です」

[ 2016年7月22日 15:06 ]

上地雄輔

 タレントで歌手の上地雄輔(36)が22日、自身のブログを更新。7月1日に誕生日を迎えた明石家さんま(61)の誕生会を21日に行い、恒例となっている「あっぱれ!!さんま新教授」に出演していた仲間が集ったことを報告した。

 上地は「変わって変わらぬ新教授」と題し、「みんなに俺のお祝いをしてもらって以来久しぶりにみんなで集まりました 年末以来?かな」と語り、ケーキを前にしたさんまを囲んで、上地、西川貴教(45)、広田レオナ(53)、KABA.ちゃん(47)、フジテレビ榎並大二郎アナ(30)、有坂来瞳(36)、中越典子(36)、金子さやか(33)、星野真理(34)、らが揃って記念撮影。

 そして、「この方の誕生日で久しぶりに集まろうと」と、B-BOYをきどる若さあふれるさんまをパチリ。「ずっと写真とるタメ3人(笑)」として、有坂、中越と共に自らスリーショットに収まり、同級生のほほえましい友情を感じさせた。

 最後に上地は、「高1の時に“おもろいから芸能人になれや”て、それが理由じゃないけど今も一緒に笑い合ってくれるこの人に心から感謝です? もぅあれから22年が経ちました(笑)」と語り、さんまの喜ぶ顔を改めてアップ。感謝の気持ちを表した。

続きを表示

「美脚」特集記事

「三浦春馬」特集記事

2016年7月22日のニュース