長山洋子 新曲舞台でふれあい語る「伝統的な弦楽器と共演したい」

[ 2016年5月17日 05:30 ]

新曲「ふれ逢い橋」の舞台となっている東京・下町を流れる小名木川のたもとで同曲をPRした長山洋子

 演歌歌手の長山洋子(48)が16日、東京・住吉に流れる小名木川のたもとで新曲「ふれ逢い橋」(18日発売)をPRした。

 古き良き日本人の人情を歌った曲。舞台となっている小名木川を初めて訪れ、「こんなに大きい川だと思いませんでした」と驚いた。今後“ふれあい”たいものを聞かれると、津軽三味線の奏者らしく「さまざまな国の伝統的な弦楽器の方々と共演したい」と笑顔で夢を明かした。

続きを表示

「美脚」特集記事

「三浦春馬」特集記事

2016年5月17日のニュース