船村徹氏最後の内弟子 村木弾お披露目会で「ござる」熱唱

[ 2016年4月20日 05:30 ]

デビューお披露目会を行った村木弾(左)。中央は船村徹氏、右は舟木一夫

 作曲家の船村徹氏(83)の最後の内弟子で2月にメジャーデビューした演歌歌手の村木弾(36)が19日、都内で関係者へのお披露目会を行った。

 北島三郎(79)、鳥羽一郎(63)らを輩出した門下で、内弟子からデビューしたのは10人目。舟木一夫(71)がプロデュース、作詞を手掛けたデビュー曲「ござる~GOZARU~」を熱唱した。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2016年4月20日のニュース