唐田えりか マザー牧場でスカウトの18歳、損保新CMに抜てき

[ 2015年9月25日 05:30 ]

ソニー損保の新イメージキャラクターに起用された唐田えりか

 女優の唐田えりか(18)が、大手損害保険会社のソニー損保の新イメージキャラクターに起用されることが25日、発表された。

 唐田は初のCM出演。千葉県のマザー牧場でアルバイトをしていた時にスカウトされてデビューしたばかりで、フジテレビの月9ドラマ「恋仲」に出演した。同じ事務所の先輩でもある女優の有村架純(22)も太鼓判を押す、透明感あふれるフレッシュな女子高校生だ。

 CMでは、クルマに乗るすべての人に同社の自動車保険のことを早く知ってもらうため、街中を全力疾走する「早く知らせたい編」と、高校生役の唐田が黒板の前に立ち、授業参観に訪れた保護者に自動車保険のポイントを力説する「授業参観編」に出演している。

 唐田は初のCMに「初めてのことばかりで緊張の連続でしたが、とても楽しかったです。これから素敵な女優さんになれるよう頑張ります」と初々しくコメント。同社のスペシャルサイトではメーキング、プロフィル動画が同時公開されている。

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