さんま 再婚考えた女性いた…「明石家電視台」で衝撃告白

[ 2015年6月23日 06:01 ]

「痛快!明石家電視台」の収録に参加し、5年前に再婚を考えていた女性がいたことを明かした明石家さんま(左)

 タレントの明石家さんま(59)が22日、MBSテレビ「痛快!明石家電視台」(月曜後11・53)の収録に参加し、5年前に再婚を考えていた女性がいたことを明かした。

 7月1日の誕生日で還暦を迎える前に衝撃告白だ。92年に大竹しのぶ(57)と離婚後、真剣愛を育んでいた。「話せば長くなるけど」と相手女性の詳細は語らなかったが、破局理由を「理解してくれなかった。オレを」と話した。

 番組は「明石家さんま生誕60年SP」と題し、7月6日分から3週連続で放送するもの。同期のオール巨人(63)からは、米ヤンキースから広島に“男気”復帰した黒田博樹(40)や、藤川球児(34)を引き合いに大阪凱旋を求められ、「帰ります。安いギャラで恩返しするとかね」と“大阪愛”を強調。桂小枝(60)からは「落語界の活性化にどう?」とオファーを受けたが、「せえへんわ」と否定した。

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