中居正広、身長“逆サバ読み”の過去 そのワケは「香取君が…」

[ 2015年6月22日 22:39 ]

 SMAPの中居正広(42)が22日放送のフジテレビ「中居正広のこうして私はやっちゃいました!神センス☆塩センス!」(月曜後10・00)に出演。自身の身長について、本来より5センチ低い1メートル65センチと“逆サバ読み”していたことを明らかにした。

 タレントの夏川純(34)の年齢詐称騒動についてスタジオトークを広げていた際、中居も「実は俺もサバを読んでいたんだよ」と突然のカミングアウト。「俺の場合は“逆サバ読み”」と話し、実際1メートル70ある身長を1メートル65と公表していたことを告白した。

 その理由としてメンバー最年少の香取慎吾(38)が一番の長身だったことから「一番年下の香取君が一番(背が)大きくて、一番年齢の上の中居が1番小さいという、その構図が面白いと勝手に思ってしまったから」と説明。「面白いと思われたがってることが、恥ずかしいよね」という中居のエンターテイナー的な一面に、他の出演者たちも感心しきりだった。

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