相手は!?篠原ともえ、夢は「ウエディングドレスをコットンで」

[ 2015年5月14日 13:11 ]

「COTTON USA AWARD 2015」授賞式に自身がデザインしたドレスで登場した篠原ともえ

 「COTTON USA AWARD 2015」の授賞式が14日、都内で行われ、総合プロデューサーとして篠原ともえ(36)が出席した。

 篠原は自身がデザインしたドレスで登場。「私が普段、洋服を作る時にコットンは欠かせない大切な素材。なので、コットンに恩返しするつもりでプロデューサーを全うできたら」と意気込んだ。

 受賞者の伊原剛志(51)、藤本美貴(30)、中村アン(27)らに手渡されたコサージュやトロフィーも篠原がデザイン。「コットンはお利口。使いやすいんです」と話し、「一人、一人違う。一点ものです」と出来に胸を張った。

 篠原は「今年、デビュー20周年なので、シノラー展を開催しようかと」と話し、デザイナーとしても意欲的な様子。「自分のウエディングドレスをコットンで作るのが夢」と語った。肝心のお相手については「探します!」と力を込めた。

 どんな人が?と聞かれ、一緒に登壇した「伊原さん素敵だなと思って」とうっとり。「ギャップがあって控えめで色っぽく、コットンのような優しい方に出会いたい」と願望を語った。

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