小室哲哉「まだ追突時の音が衝撃的」事故後初のツイート

[ 2014年2月2日 13:50 ]

音楽プロデューサーの小室哲哉

 1月31日に乗っていた車が衝突事故に遭い、頸椎(けいつい)を捻挫した音楽プロデューサーの小室哲哉(55)が2日、事故後初めて自身のツイッターを更新。「職業柄でしょうか、 まだ追突された時の音が衝撃的です」などとつづった。

 全治1週間と診断されたが「皆さんが心配されているように、1カ月は慎重に動きます」とし「ご心配おかけしました。僕は運転をしないのですが、昨今の生活の変化で運転方法も変わったでしょう。皆さんもお気をつけて運転されてください」と呼び掛けた。

 小室が後部座席に乗った乗用車は31日午後2時すぎ、東京都渋谷区東4丁目の交差点で事故に。小室が乗っていた車が直進したところ、右折してきた車と衝突したという。

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