赤井「お見舞いで鼻紙1年分を贈呈します」

[ 2013年7月8日 08:12 ]

トミーズ雅が鼻手術

 83年にWBC世界ジュニアウエルター級(現スーパーライト級)王座に挑戦したこともある“浪速のロッキー”赤井にとって雅とのスパーリングは大歓迎だった。

 過去に4回ほど対戦。「的が大きいからパンチがよう当たりましたわ」と、調整相手にはぴったりだったようだ。雅によると、実際に顔がヘッドギアからはみ出していたそうで「かなり損をしていた」という。また、手術について赤井は「申し訳ないと思っています。お見舞いで鼻紙1年分を贈呈します」と頭を下げた。

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