イエローキャブ社長が自殺か 事務所で首つり、社員が見つける

[ 2012年6月29日 13:41 ]

 芸能事務所「イエローキャブ」の帯刀孝則社長(58)が、東京都港区の事務所で倒れているのが見つかり、搬送先の病院で死亡を確認されていたことが29日、警視庁などへの取材で分かった。事件性はなく、警視庁は自殺の可能性が高いとみて調べている。

 警視庁などによると、28日午後3時すぎ、港区南青山2丁目の会社事務所で、帯刀社長が首をつっているのを社員が見つけたという。

 「イエローキャブ」には小池栄子(31)や佐藤江梨子(30)らが所属している。

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