ジュエリーベストドレッサー賞 大島優子「輝きに負けない」

[ 2012年1月12日 06:00 ]

<第23回日本ジュエリーベストドレッサー賞表彰式>壇上で笑顔を見せる(左から)武井咲、大島優子、米倉涼子

 最も宝石の似合う著名人に贈られる「第23回日本ジュエリーベストドレッサー賞」の授賞式が11日、都内で行われた。

 10代で武井咲(18)、20代でAKB48の大島優子(23)、30代で米倉涼子(36)、40代で檀れい(40)、50代で余貴美子(55)、60代以上で浅丘ルリ子(71)、男性部門で佐藤浩市(51)が選出。特別賞で韓国の「少女時代」と、サッカー日本代表MF本田圭佑(25)が選ばれた。武井は「20、30、40、50代といただけるように自分を磨いていきたい」、大島は「この輝きに負けないように頑張ります」と話した。

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