相づちは打つが…KEIKO 会話のできない状態

[ 2011年10月26日 06:45 ]

くも膜下出血で搬送されたKEIKO

 3人組ユニット「globe」のKEIKO(39)が24日にくも膜下出血のため倒れて都内の病院に搬送され、25日未明から5時間にわたる手術を受けた。

 手術時に受けた全身麻酔が切れた後に意識は回復。小室の問いかけに相づちを打ったり、手を握ったりすることはできるが、会話のできない状態が続いている。

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