てつじ 究極の黄金麺&スープでつけ麺店再オープン

[ 2011年9月19日 06:00 ]

 お笑いコンビ・シャンプーハットのてつじ(36)プロデュースの大阪・東心斎橋のつけ麺店「宮田麺児」が、21日に「3代目宮田麺児」として同所で再オープンすることになった。

 「宮田麺児」は昨年4月にオープンし、小麦の麺で人気店となったが、てつじが「さらなる小麦の可能性を求めたい」と先月末に“発展的閉店”。その後、手応え十分の黄金色の麺と、新たにフルーツを素材に加えた独特の味わいのスープを完成させたことで、営業を再開することになった。

 「3代目…」の名は1段階進化した「2代目」から、さらにもう1ランク進化したことで命名。同店の関係者も「凄いつけ麺ができた。ただ、忙しくてスタッフはヘロヘロです」と全員が一丸となっての成果と強調した。パワーアップした“究極のつけ麺”で、またも人気を呼びそうだ。

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