【PR】2年連続で馬連万馬券の3歳重賞、今年も大波乱!?

 福島開幕週に行われる3歳重賞ラジオNIKKEI賞(Ⅲ)。1990年以降の優勝馬ではツインターボ(重賞3勝)、シンコウラブリイ(重賞6勝内GⅠ・1勝)、ヴィータローザ(重賞3勝)、ロックドゥカンブ(重賞2勝)、近年ではGⅠ戦線でも差のない競馬をしていた15年アンビシャス(重賞2勝)、18年2着馬フィエールマンは後に菊花賞・天皇賞(春)のGⅠを制している。波乱が多い3歳重賞戦だが、過去のデータから浮上する穴馬とは!?



配当を引き上げる隠れ穴馬が出走!!【無料】ラジオNIKKEI賞の買い目を絞った馬連3点で教えます⇒⇒

■過去10年の平均配当・上位人気馬の成績は!?

 平均配当では馬連8300円・3連複3万4470円・3連単22万0600円。馬連3桁配当は1度、馬連万馬券が3度あり、直近2年は馬連万馬券が続く大波乱に。3連単10万馬券以上は6度、3連単最高配当は91万7500円の特大馬券が出ているように荒れるハンデ重賞。上位人気別の成績は1人気【2.3.0.5】・2人気【3.0.0.7】・3人気【1.0.0.9】。上位人気馬が7勝しているが1人気で優勝したのはゼーヴィント、アンビシャスの2頭のみ。伏兵馬の好走は、21年ワールドリバイバル(11人気②着)、15年マルターズアポジー(12人気③着)、13年カシノピカチュウ(14人気②着)、12年オペラダンシング(16人気③着)と二桁人気馬4頭が馬券圏に入り波乱の立役者となっている。 今年も配当を引き上げる「隠れ穴馬」の存在が…

■主なステップレース

 過去10年のステップレース別の成績(3着以内)では1勝クラス【3.4.4】プリンシパルS【3.0.1】白百合S【1.2.0】2勝クラス【1.0.2】青葉賞【1.0.1】京都新聞杯【1.0.0】NHKマイルC【0.1.2】ダービー【0.1.0】オークス【0.1.0】皐月賞【0.1.0】など。1勝クラス組とオープン組の成績が目立つ。前走重賞組は2勝2着4回。

■荒れる3歳重賞だが、今年も大波乱!?

 今年はホープフルS&皐月賞のGⅠに出走したボーンディスウェイ、デイリー杯2歳S(GⅡ)2着馬ソネットフレーズ、ホープフルS3着馬ラーグルフ、スプリングS(GⅡ)3着馬サトノヘリオス、ここまで6戦2勝も掲示板を外さぬ堅実な走りを見せているグランディアなどがスタンバイ!どの馬にもチャンスがありそうな大混戦模様だが、今年も人気薄の「隠れ穴馬」が出走!配当を引き上げる「隠れ穴馬」を馬券購入前に必ずご確認ください。

競馬セブンが勝負買い目を無料公開

 ラジオNIKKEI賞を3点で仕留める重要なポイント、過去の傾向から浮上する好走馬の共通ポイント、大駆け可能な東西の好調教馬、社台グループの狙い馬、ラジオNIKKEI賞に勝負馬を送り出す注目馬主など含めた勝負買い目を無料公開!馬券購入前に必ずチェック!