侍ジャパン山田がメキシコ戦で大暴れ! 3ランの次は中前適時打

[ 2021年7月31日 14:40 ]

東京五輪 1次リーグ   日本代表―メキシコ ( 2021年7月31日    横浜スタジアム )

4回、3ランを放ちナインに迎えられる山田(ロイター)

 日本は6―2の8回2死二塁で、山田哲人内野手(ヤクルト)が中前適時打。7―2とリードを5点に広げた。これで山田は3ランとタイムリーで4打点とした。

 28日のドミニカ共和国戦は坂本の一打で会心の逆転サヨナラ勝ちした侍ジャパン。メキシコ戦で1次リーグ2連勝&1位通過を狙う。

続きを表示

この記事のフォト

「始球式」特集記事

「新庄剛志」特集記事

2021年7月31日のニュース