楽天・銀次 マスク1万枚、仙台市医師会へ寄贈「何か力になりたいと」

[ 2020年5月22日 05:30 ]

楽天の銀次
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 楽天は21日、銀次内野手(32)が新型コロナウイルスの対応に当たる医療従事者を支援するため、仙台市医師会へ1万枚のマスクを寄贈すると発表した。球団を通じ「何か、力になりたいと思い、寄贈させていただいた。大変な日々がまだ続きますが、ともに闘っていきましょう」とコメントした。

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