阪神・近本 こだわりある「商売道具」SNSで発信へ

[ 2020年3月17日 05:30 ]

阪神の近本
Photo By スポニチ

 阪神・近本も球団のファンサービス企画に積極的に協力姿勢を示し、こだわりある「商売道具」をSNSで発信することを約束した。

 「スパイクだったりバットケースを見せていきます。時間があるときしかできないですけど、しっかりファンの方に届けていきたい」

 常にファンを楽しませることに重きを置く矢野監督も「開幕が始まった時に、お互いの気持ちのつながりが、より強くなっているような時間にできる可能性も十分あると思う」といい、グラウンド外での選手の活躍にも大きな期待を寄せた。

続きを表示

「大谷翔平」特集記事

「始球式」特集記事

2020年3月17日のニュース