エンゼルス戦が停電で中断 昨年はマエケンが停電トラブル経験

[ 2019年6月14日 09:55 ]

ドジャースの前田健太(AP)
Photo By AP

 エンゼルスの大谷翔平投手(24)が「3番・DH」で先発出場した13日(日本時間14日)のレイズ戦(セントピーターズバーグ)で試合が停電のため中断した。

 停電での中断は、ドジャースの前田健太投手(31)も昨年に経験。昨年7月30日(同31日)の本拠地で行われたブルワーズ戦に先発したが、試合途中に停電するアクシデントがあり中断。前田はリズムに乗れず、4回2/3を投げ、7安打4失点で6敗目を喫している。

続きを表示

「大谷翔平」特集記事

「始球式」特集記事

2019年6月14日のニュース