大船渡・佐々木 5回終わって登板なし チームは2点ビハインド

[ 2019年5月18日 11:10 ]

春季高校野球岩手県大会   大船渡2―4釜石(途中経過) ( 2019年5月18日    ライジング・サン・スタジアム )

<春季岩手県大会 大船渡・釜石>2回、ライトから好返球する佐々木(撮影・会津 智海)
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 春季岩手県大会の大船渡―釜石戦は、5回を終わって釜石が4―2とリード。初回に、釜石は新沼康生内野手(3年)から6連打して4得点。大船渡は2回に木下大洋外野手(3年)の2ランで2点を返した。

 163キロ右腕・佐々木朗希投手(3年)はまだ登板はなく、第1打席は四球、第2打席は三ゴロで、6回の第3打席は遊失策だった。

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