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ゴールデン・グラブ賞発表、セは阪神・梅野など4ポジションが初受賞

阪神の梅野
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 第47回三井ゴールデン・グラブ賞が8日に発表され、セ・リーグは阪神・梅野隆太郎捕手(27)が初受賞するなど、4ポジションが初受賞するフレッシュな顔ぶれとなった。

 最多受賞は広島・菊池、丸、中日・大島の6回だった。

 受賞者と得票数上位は以下の通り。

 【投手】◎菅野智之(巨人)163票=3年連続3回目

 (2)大瀬良大地(広島)86票(3)ジョンソン(広島)13票

 【捕手】◎梅野隆太郎(阪神)101票=初受賞

 (2)小林誠司(巨人)74票(3)会沢翼(広島)68票

 【一塁手】ロペス(DeNA)174票=3年連続4回目

 (2)ビシエド(中日)43票(3)岡本和真(巨人)38票

 【二塁手】菊池涼介(広島)256票=6年連続6回目

 (2)山田哲人(ヤクルト)20票(3)該当者なし

 【三塁手】宮崎敏郎(DeNA)120票=初受賞

 (2)マギー(巨人)79票(3)大山悠輔(阪神)28票

 【遊撃手】田中広輔(広島)102票=初受賞

 (2)坂本勇人(巨人)96票(3)京田陽太(中日)68票

 【外野手】◎丸佳浩(広島)230票=6年連続6回目

 ◎大島洋平(中日)177票=2年ぶり6回目

 ◎平田良介(中日)139票=初受賞

 (4)鈴木誠也(広島)102票(5)野間峻祥(広島)61票

[ 2018年11月8日 15:00 ]

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