松山聖陵、高松商が決勝へ 高校野球秋季四国大会

[ 2018年11月3日 16:46 ]

 高校野球の秋季四国大会第3日は3日、高松市のレクザムスタジアムで準決勝2試合が行われ、松山聖陵(愛媛)と高松商(香川)が4日の決勝に進出した。

 松山聖陵は同点の七回に大村のソロ本塁打で勝ち越し、富岡西(徳島)に5―3で競り勝った。高松商は五回に7点を挙げ、高知商を10―4で下した。

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